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藍染展

温泉まつり始まりました。
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鉄輪のいでゆ坂にある「まるやす」さんのところに濃いピンク色の桜が咲きます。
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「紅吉野」というそうです。
最近の悩みは、「桜が年々早く咲くので、温泉まつりの稚児行列の時に
見せてあげられないんだよ」っておっしゃってました。
でも、今年は今が満開、とってもきれいです!

さて、明日から4月。
7~9日に、日出のびぜんやさんの藍染展が開催されます
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毎年恒例で今年で4回目だそう。
いつも会場にしていただいてありがとうございます

藍は時間が経つほどに、褪せるどころか、どんどん色が良くなっていく色素です。
お着物や洋服から、小物もたくさん置いてますので、是非お立ち寄りください。

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by fujiya-momo | 2012-03-31 16:47 | お知らせ

扇山の野焼きは4月2日になりました。

今日一日で桜がいっせいにわ~~~~~っと咲きましたね
別府は今日から温泉まつりが始まりました。
温泉まつり 

夜の雨で、明日予定していた扇山の野焼きは、4月2日に順延だそうです
別府市のサイトの写真です→扇山の野焼き

扇山の野焼きは、鉄輪のゆけむり展望台やみかえり坂をあがったところから見るのが一番きれいです。
ちょうど桜が咲いていますのでお花見もかねて、お越しください。

ちなみに、近づいてみようと思って、横断道路をのぼっていくと
・・・そこはただの火事でした(笑)熱かったです。

翌日、たくさんの焼き灰が降っています。
焼き灰を掃除している中に、サクラの花びらが混ざったりして・・・

扇山の野焼きが終わると、本格的な春の到来です。




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by fujiya-momo | 2012-03-30 23:55 | 鉄輪の歳時記

さくら 一輪

今日は暑いくらいの日差しでしたね。
福岡の大濠公園のお堀にたちよりました。
桜まつり期間中でしたが・・・桜の開花はまだまだそうです
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でも、近づいて見ると、見つけましたよ。一輪!

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by fujiya-momo | 2012-03-29 21:08 | 鉄輪の歳時記

50℃のお湯洗い

昨日27日の朝8:00~の「とくダネ!」に、50℃のお湯洗いが紹介されました。
平山先生が、「世界初の調理法!とディレクターが興奮してたよ」と
おっしゃってた通り
残存生菌数を調べてくれたり、鮮度実験をしてくれたり、
とてもきちんとした特集でした。
かなり最新の情報まで(佐賀の矢山先生や、小松菜の生育など)
出していたので驚きました。

しかし、ただいまやっと現象がわかってきたところ
50℃のすごさはまだまだこれからです。
メカニズムは解明されていないことがたくさんありますので
蒸しくらぶでも研究をしていこうと思います。

先日できた50℃のお湯洗いの冊子
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とっても好評です!!
蒸しくらぶや講座を受けた方にはお配りしておりますが、
冨士屋にて150円で販売中です。皆さん10冊単位で買われます。
メール便でお送りしてますので、冨士屋のHPからご注文下さい。

こちらにも詳しく書いてます!→ 蒸しくらぶHP www.mushiclub.com
あ、でも、やっぱり蒸しくらぶに参加されて体験されるのが一番早いで~す!(笑)



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by fujiya-momo | 2012-03-28 23:21 | 低温スチーム

春の息吹

風はまだまだ冷たいものの、陽ざしはすっかり春めいてきました。
今年はお花の開花が遅れているとのことですが
お庭の草木たちは、春の陽ざしに誘われて、一斉に芽吹いて来ました。

いつのまにか西洋シャクナゲのつぼみがこんなに膨らんで。
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このなかにどんな春が詰まっているのでしょうね

シャクヤクも芽吹き始め
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ユキヤナギも小さな花をつけ始めました
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鉄輪は、4月1日の温泉まつりの準備が始まり、提灯で彩られています。

もう、春ですね。

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by fujiya-momo | 2012-03-27 12:34 | お庭だより

歌曲とピアノの世界、 終わりました

ロベルト・シューマン~「歌曲とピアノの世界」は無事に
終了いたしました。
お越しになってくださった皆様、本当にありがとうございました。

あんなに激しかった風もおさまり、春の陽気となりました。

第1部は重松さんのお話から、そしてピアノ曲「子供の情景」
第2部は重松さんの解説と、財津徹さんの歌曲集「詩人の恋」でした。

アンコールは、同じくシューマンの歌曲集「ミルテの花」より はすの花
メンデルゾーンの無言歌集より「海辺にて」
ヨハン・シュトラウスの「献呈」 でした。

そうそう、この日、ウワサのこのお花
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「はすの花」?と話題になりましたのは、やはりダリアの一種だそうです。
薄ピンク色に白が混ざって、そしてこの立ち姿。そっくりですよね、歌にぴったりでした。

ドイツ・リートの歌曲集を全曲まとめて聴けることは、一気にその世界観に入ることができて
とても楽しいひとときでした。
今年はブログでも少し連載してみたり・・・で、お楽しみいただけましたでしょうか。

また、第3回にて、皆様とお会いできましたら幸いです!
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ありがとうございました
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by fujiya-momo | 2012-03-26 18:40 | イベントレポート

詩人の恋 シューマンについて

すっかり遅くなってしまってごめんなさい。超直前レポートです。

今までは、ハイネの詩について、訳してきましたが
詩人の恋最終回、シューマンの曲について、ただいまリハ中の財津徹さんに伺います

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「明日は、重松先生が解説ですね。財津さんは、しゃべらない・・・?」

「あ、はい」

「ということで、今日のうちに(笑)、シューマンのことを一言お願いします!」

「はい・・・、ええ、前回シューベルトの「水車小屋の娘」を歌わせていただきました。
シューベルトの曲にも、歓喜と絶望が上手に表現されていますが、
後輩になるシューマンはそれとは違って、独特の『憧れ』を求める
ところが感じられます。
その、シューマン独自の世界観や美への追及は、
恐ろしくなるほどきれいな部分と、ぞっとするほどの怖さを
兼ね備えた部分があります。」

「たとえば、どこか具体的にありますか?」

「今ちょうど歌っているところでいえば・・・
この12番の『輝く夏の朝に』という曲のピアノ部分は、
きらきらとした夏の朝の光が感じられます。
しかし、ただ美しい部分だけでなく、そのピアノのベースの
音の中にも、暗くなったり明るくなったりする要素が含まれていて、
まるで、どんより曇って変わりやすいというドイツの天気を表している
ようにも感じられます。
それは、最終曲16番の最後の最後にピアノ部分だけの
小節がありますが、そこにも同じ繰り返しがでてきます。
歌詞でもピアノのフレーズでも、ひとつづつ棺桶に苦しみを
葬りさる描写がされていますが、その後にすぐでてくる
美しい光の描写!
その光と影の共存は怖くなるほど高潔です。


シューマンの作品は情熱的かつ哲学的といわれるのは
そういうところだと思います。
また、シューマンの、歌曲の伴奏に使われるピアノの音ひとつひとつに、
ためいきやよろこぴのフレーズが巧みにあらわれています。
今回のコンサートでは、ピアノ曲と歌曲と両方を聴いていただきますが、
歌曲を聴いてからピアノ曲を聴くと、
歌詞こそないにせよ、その詩的な部分をとても強く感じることができるのです。」

「なるほど・・・、ピアノ曲もそういう聴き方をするとまた楽しめそうです。
あれ、でも明日のプログラムは、ピアノ曲からですよね・・・」

「あ、そうでした(汗)、先にこのブログを見てくださった方へのメッセージということで・・・!
では、リハに戻ります。」
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「ありがとうございました」

では、皆様、また日曜日16時に、お会いしましょう!

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by fujiya-momo | 2012-03-24 23:21 | ベートーヴェンとシューマンの恋

歌曲とピアノの世界は、満席になりました。

昨日は春の嵐でした。夕方はまた深い霧に包まれ、
昨夜からは風速15m以上の強風。
これはきっと「春一番」ですよね。
日に日に春の訪れを感じます。

お庭の侘助もやっと満開になりました
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さて、いよいよ明日となりました、ドイツリートを聴く会Vo.2
「歌曲とピアノの世界~ロベルトシューマン」

HPの方には掲載させていただきましたが、
お陰様ですでに定員をオーバーしまして
100名のお客様のお申込みをいただいております。

当日券はございませんので、どうかご了承くださいませ。
たくさんのお申込み、心より感謝申し上げます。


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ドイツリートを聴くVo.2

歌曲とピアノの世界
~ロベルト・シューマン~

3/ 25 16:00開演(15:30 開場)
出演/財 津 徹(テノール)・重 松 聡(ピアノ・お話)
料金/2,000 円(全席自由)

プログラム
R.シューマン:子供の情景 Kinderszenen Op.15
R.シューマン:歌曲集「詩人の恋」 Dichterliebe Op.48
********************************

詩人の恋、最終回はシューマンについて
もうすぐ、アップしま~す。
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by fujiya-momo | 2012-03-24 09:30 | コンサート情報

詩人の恋 その7

いよいよ、やっと?(笑)最後になりました。
最後の最後、第15番-第16番は、とっても長い詩です。
14番までは、陰に陰に自虐的に失恋した自分を責めていましたが、
ここではそこから脱出しようとする意志を感じさせます。
15番では、夜な夜なおとぎ話の国を空想し、幸せの自分像を見出します。

15.Aus alten Märchen winkt es  古いおとぎ話の国から

Aus alten Märchen winkt es
Hervor mit weißer Hand,
Da singt es und da klingt es
Von einem Zauberland;,

 古いおとぎ話の国から
 白い手が手招きする
 そこは歌や音が響いてくる
 魔法の国

Wo bunte Blumen blühen
Im goldnen Abendlicht,
Und lieblich duftend glühen,
Mit bräutlichem Gesicht;

 その国には色とりどりの花が咲いていて
 黄金色に輝く夕映えの中で
 花々は愛らしく芳しい薫りをはなつ
 みな花嫁のような顔をして

Und grüne Bäume singen
Uralte Melodei’n,
Die Lüfte heimlich klingen,
Und Vögel schmettern drein;
 
 そして緑の木々は
 大昔のしらべを歌い
 風はひそやかに響き
 鳥はそこでさえずる

Und Nebelbilder steigen
Wohl aus der Erd’ hervor,
Und tanzen luft’gen Reigen
Im wunderlichen Chor;
 
 霧や霞が
 大地から立ちのぼり
 軽やかなワルツを踊って
 世にも素晴しい大合唱となる

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Und blaue Funken brennen
An jedem Blatt und Reis,
Und rote Lichter rennen
Im irren, wirren Kreis;
 
 青い火花が
 すべての葉や枝に燃え上がり
 入り乱れ輪をなして
 いくつもの赤い光が駆け回る

Und laute Quellen
Aus wildem Marmorstein,brechen,
Und seltsam in den Bächen
Strahlt fort der Widerschein.

 泉が音高く
 険しい大理石の岩から溢れだし
 小川は光を反射して
 不思議な輝きを放っている

Ach, könnt’ ich dorthin kommen,
Und dort mein Herz erfreu’n,
Und aller Qual entnommen,
Und frei und selig sein!
 
 ああ、その国へ行けたなら
 そこでこの心を楽しませ
 すべての苦悩は忘れ去り
 自由で幸せでいられるなら!

Ach! jenes Land der Wonne,
Das seh’ ich oft im Traum,
Doch kommt die Morgensonne,
Zerfließt’s wie eitel Schaum.

 ああ!喜びに満ちたあの国を
 僕はよく夢に見るが
 でも朝日が昇ってくるとすべてが
 はかない泡となって消えてしまう


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16.Die alten, bösen Lieder, 昔の忌まわしい歌

Die alten, bösen Lieder,
Die Träume bös’ und arg,
Die laßt uns jetzt begraben,
Holt einen großen Sarg.

 昔のいまわしい歌たちを
 嫌な苦しい夢たちを
 今こそ葬ってしまおう
 大きな棺桶をもってきてくれ

Hinein leg' ich gar manches,
Doch sag' ich noch nicht, was;
Der Sarg muß sein noch größer,
Wie's Heidelberger Faß.
 
 その中にいろんなものを詰め込むのだ
 だが何を入れるのかはまだ言うまい
 棺桶はもっと大きくなくてはいけない
 ハイデルベルクのあの酒樽よりも
 
Und holt eine Totenbahre
Und Bretter fest und dick;
Auch muß sie sein noch länger,
Als wie zu Mainz die Brück'.
 
 それから棺台を持ってきてくれ
 頑丈で厚い板を
 それは、マインツのあの橋よりも
 ずっと長くなくてはならない

Und holt mir auch zwölf Riesen,
Die müssen noch stärker sein
Als wie der starke Christoph
Im Dom zu Köln am Rhein.
 
 そして十二人の巨人も連れてきてくれ
 彼らはライン川の河畔のケルン大聖堂にいる
 あの力持ちのクリストフォロスよりも
 もっと強くなきゃ駄目なんだ

Die sollen den Sarg forttragen
Und senken ins Meer hinab;
Denn solchem großen Sarge
Gebührt ein großes Grab.
 
 彼らに棺桶を運ばせて
 大海に沈めさせるのだ
 こんなに大きな棺桶には
 大きい墓が必要だからさ

Wißt ihr, warum der Sarg wohl
So groß und schwer mag sein?
Ich senkt' auch meine Liebe
Und meinen Schmerz hinein.

 どうしてこの棺桶がこんなにも
 大きくて重たいのか、分かるかい?
 それはぼくの愛と苦しみを
 みんな中に葬ってしまったからさ

ちなみに、ハイデルベルグ城の地下には22万リットルのワイン樽があることで有名です。
あの酒樽というのは、この巨大なワイン樽のことだと。どれだけの大きさの棺桶か!
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全く関係ありませんが、量はともかく、ドイツはビールが美味しいですね(笑)
飲まずにはやってられない!というくらいの勢いであります。


さて、ケルン大聖堂
の聖クリストフォロス。キリストを方に背負った像があります。
彼は、幼子イエスキリストを肩に担いで大河を渡ったことが聖書にかかれていています。
どんな悪天候にも強く、力持ちで、旅の守り人として信仰されています。

そして、マインツは、ライン川とマイン川が交わる河川交通の要所です。
その大河に長くて丈夫な橋がかかっていたのでしょう。

とにかく、この世で想像できる一番大きくて重いものよりももっと、
大きくて思い棺桶をもって、愛と苦しみを葬り、立ち直ろうとしているのです。
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by fujiya-momo | 2012-03-23 02:30 | ベートーヴェンとシューマンの恋

詩人の恋 その6  夢の中のこと

今日は第13番と第14番
夢の中での出来事です。


13. Ich hab' im Traum geweinet ぼくは夢の中で泣いた

Ich hab' im Traum geweinet,
Mir träumte, du lägest im Grab.
Ich wachte auf, und die Träne
Floß noch von der Wange herab.

 ぼくは夢の中で泣いた
 きみが墓に横たわっている夢を見たのだ
 目が覚めたあとも 涙が
 まだ頬をつたっていた

Ich hab' im Traum geweinet,
Mir träumt', du verließest mich.
Ich wachte auf, und ich weinte
Noch lange bitterlich.
 ぼくは夢の中で泣いた、
 きみがぼくから去る夢を見たのだ
 目が覚めたあとも 
 長い間さめざめと泣き続けた

Ich hab' im Traum geweinet,
Mir träumte, du wärst mir noch gut.
Ich wachte auf, und noch immer
Strömt meine Tränenflut.
 ぼくは夢の中で泣いた、
 きみがぼくにまだやさしくしてくれた夢をみた
 目が覚めると 洪水のように
 ぼくはとめどなく涙を流し続けた。

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14.Allnächtlich im Traume seh' ich dich 夜毎の夢に

Allnächtlich im Traume seh' ich dich
Und sehe dich freundlich grüßen,
Und laut aufweinend stürz' ich mich
Zu deinen süßen Füßen.
 夜毎の夢できみに会い
 きみはやさしくぼくに挨拶する
 するとぼくは大声で泣きながら
 きみのかわいい足元に崩れるのだ

Du siehest mich an wehmütiglich,
Und schüttelst das blonde Köpfchen;
Aus deinen Augen schleichen sich
Die Perlentränentröpfchen.
 きみは悲しげにぼくを見つめ
 ブロンドのかわいい頭を横に振る
 するときみの瞳からぽろりとこぼれる
 真珠のような涙のしずくが

Du sagst mir heimlich ein leises Wort,
Und gibst mir den Strauß von Cypressen.
Ich wache auf, und der Strauß ist fort,
Und's Wort hab' ich vergessen.
 きみはぼくにこっそりと何かをささやきかけ
 サイプレス(糸杉)のリースをくれた
 目が覚めると、そのリースは消え
 何の言葉かもすべて忘れてしまった

糸杉のリースは、死を意味するものです。ドイツのお墓参りにいくと
クリスマスの時には、糸杉でお墓は飾られています。
夢の中とはいえ、彼女がくれたものが、糸杉のリースだったので、ぞっとします
だけど、目が覚めたらそのリースも何をささやかれたのかも忘れてしまっていました。。。
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by fujiya-momo | 2012-03-22 06:03 | ベートーヴェンとシューマンの恋

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